インドシナ難民医療救済事業

昭和57年11月 インドシナ三国(ベトナム・カンボジア・ラオス)の政変 に伴い流出した難民への国際医療協力に関心を寄せ、日本青年会議所関東地区協議会、JVC(日本ボランティアセンター)との連携により、医療救援活動にあたる。
この民間レベルのインドシナ国際医療協力は、2年間にわたり継続される。